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スマートフォンホルダー iH-220-S

ID: 037865

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商品説明

スマートフォンホルダー iH-220-S

ポイント

  • 設計推奨サイズは、スマートフォン・保護ケースの幅が50mmから85mmまで、厚みが6mmから18mmまで。
  • 左右に大きく開くウィング先端のサイドフックは2サイズあり、電話機の厚みに合わせて交換・調整が可能。
  • 強い衝撃が加わってもウィングが開かないロック機構。
  • 下り坂でも電話が前方に移動しないストッパー付き。
  • 大型スマートフォンに対応可能な交換用の下側延長アームを付属。
  • 電話機の向きは、9度単位で任意の角度に設定可能。(360度回転)
  • ハンドルより少し前方へのオフセット設定で、視認性を向上。
  • 横取り付けアダプタを外し、角度調整板にクランプを直結することで、ステムやハンドル真上へのポジション設定が可能。
  • ホルダー本体裏側に、落下防止用のシリコンバンド装着フックあり。
  • 脱着が簡単なSMクランプモデル。

取付け/クランプ

  • 本製品には脱着が簡単に行なえるSMクランプを用いています。
  • iH-220-Sモデルは、22.2(一般的な自転車のハンドルサイズ)から28.6まで取り付け可能
  • iH-220-Mモデルは、28.6から35まで取り付け可能。(スポーツ車に多いハンドルサイズ/31.8を含む)
  • SMクランプは、クイック操作で取り付け取り外しができます。(工具不要)
  • 製品重量 iH-220-S:145g iH-220-M:146g
  • スマートフォン装着可能サイズ:高さ:98~163mm、幅:50~85mm、厚さ:6~18mm

注意・制限事項/電話機の装着等

  • 最大装着アクセサリー重量は300gまで
  • 携帯電話を雨などから保護する防水機能はありません。雨中で使用すると携帯電話が濡れて故障する恐れがあります。防水対策は各自の責任において行なってください。ジップロックなど密封可能なプラスチックバッグに入れた状態でも操作可能であることは検証済みです
  • 携帯電話をしっかりとホールドし不用意に開放されないロック機構を有した設計ですが、ロックのセット忘れや悪路走行、道路にある段差を乗り越える際に発生する大きな衝撃には耐えられません。充分注意して、その状況によっては必ず最徐行で走行してください。携帯電話がホルダー本体から外れて落下したとしても弊社はその賠償の責任を一切負いかねます。
  • 各メーカーのモデルによっては、その搭載カメラ・スピーカー・イヤホンジャックなどの位置がそれぞれで異なっていますので、全ての電話機能がホルダー上で使用できるわけではありません。
  • 電話機のみや保護ケースの使用などユーザーにより装着サイズは異なります。ウィング先端のサイドフックはユーザにより交換・調整できる機能を有していますので、ユーザーご自身で装着・使用されるサイズに必ず調整したうえで使用を開始してください。
  • 電話機側面からのクランプはかなりの力が発揮できるように設計されていますが、樹脂製のため紫外線などによる経年劣化を起こすと破断してしまうことがあります。携帯電話の装着状態には常に注意を払っていてください。

本体の取り付け等

  • クイッククランプは、まず根本の調整ネジで適切なクランプ力になるよう調節してから、ロックレバーを倒してください。レバーを倒した後にネジを締め込んで取り付け自体はできますが、十分な締め付けトルクが得られず、使用中にホルダがぐらついてくる恐れがあります。
  • レバーを倒してクランプしたとき、調節ボルトが一杯にホルダ本体に引き込まれていることを必ず確認してください。ボルトが浮いたままではしっかりとクランプできていません。
  • 傷防止と十分なクランプ力を確保するため、付属の透明シートをハンドルバーなどに巻き、その上から取り付けるるようにしてください。
  • レバーを起こすときは、爪だけを掛けるのではなく、指の腹で操作してください。レバーは強い力で閉じられていますので、爪が剥がれてしまう恐れがあります。
  • ロード用ドロップバーなどブレーキやシフト用ワイヤがハンドルバーに沿って設置してある場所では、クランプによりケーブルに過大な力を加えてアウターケーブルを潰してしまう恐れがあります。なるべくケーブルを避けて取り付けることをお勧めます。
  • 真円ではない異形断面のハンドルバーやシートポストへの取り付けはできません。
  • 簡単に取り外せることによる駐輪中の機材盗難などについては、弊社はその責任を負いかねます。駐輪時にはご自身で取り外して一緒にお持ちください。
  • 走行中に携帯電話を操作することは法令で禁止されており大変危険です。また長時間画面を注視することも前方不注意になり事故につながりかねません。携帯電話の使用・操作は法令を遵守し各自の責任において行なってください。

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