【ロードバイク】20秒でできるパンク修理の方法

ロードバイクなどの長距離ライドや、通勤などの途中でパンクになってしまった時のための簡易パンク修理方法を動画で解説いたします。空気を入れるタイヤのバルブから溶剤(クイックショット)を注入することでチューブ交換の必要なく(簡易)パンクの修理が簡単にできます。(※あくまで簡易的な修理方法ですので、家に帰ったらしっかりとパンク修理、チューブ交換を行いましょう。)サイクリング中にパンクしてしまった時など、ぜひ活用してみてください。

出演:大澤(Probikeshopスタッフ/自転車技士/自転車安全整備士/BMXライダー)

 

 

撮影で使用した製品

QuickShot
CO2ボンベ
調整アダプター


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